現役医師も推薦

坪井 進 先生

坪井 進 先生(仮名)
大学病院勤務

−ブロック注射でしのいでいたヘルニア(2箇所)と股関節臼蓋不全が楽になりました。−

「正直なところ、現在の回復状況に大変驚いています。」



L4/L5/S右ヘルニアによる坐骨神経痛に悩まされブロック注射で対処していた時、友人の医師から骨法整体の話を聞きました。

手技療法もいろいろであり、まして医師が悩む症状が解消されるのかと疑っていた部分もありましたが、骨法整体にお世話になったことがある親戚(歯科医)からも勧められ、半信半疑でしたが行ってみる事にしました。

正直なところ、現在の回復状況に大変驚いています。

私は先天性股関節臼蓋不全のため大幅な股関節可動制限が有り、胡坐(あぐら)をかくことが出来ませんでした。
しかし治療(数回)を重ねるたびに可動性が向上し胡坐もかけるようになり、同時にヘルニア痛も軽減、ブロック注射を打つことも無くなり、先日はゴルフ時の股関節のクリック音が消失し、コースを無事終了しました。

先日はマッサージイスのローラーをかけていましたら、頚椎に異常な接触をしたようで第5頚椎が前方へ滑ってしまい、頚椎に伸展制限が出ましたが、骨法ですぐに整えて頂きました。

業務に忙殺される毎日ですが、体調管理を徹底しなければ仕事を続けることは困難なので助かっています。


当院からの一言

毎日の激務、本当にお疲れ様です。

坪井さんの患者さんの為になっているのが喜びです。
そちらの大学の看護士さんも骨法を今、習いに来ています。
来年は、きっと病院で活躍してくれると思います。